良い人間関係を作るには『共通点』を作ることが大切だった。〜良い人間関係を作る3つの秘密【ラポール①】〜

このブログに訪問していただき、ありがとうございます。
 
こんにちは!
昔はネガティブ、今はそこそこポジティブで、
『面倒見の良さナンバー1 NLPトレーナーたけぽん』です。
 
みなさん、人間関係を作るのは得意ですか?
 
「口下手だから、苦手なんです」
という、声が聞こえてきそうですね(笑)
 
ちなみに私も、
口下手で
人見知りだから、
 

人間関係を作るのが大の苦手でしたー(笑)

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でも、安心してください!
 
NLPのスキルを使えば、
私みたいな人間でも、
 
良い人間関係を
作ることができるようになります。
 
今回から4回に分けて、
このスキルをお伝えしますね!
 
 
今日は1回目
 
そこで、いきなり質問です!
『良い人間関係を作るのに、大切なことは何だと思いますか?』
 
「それが分からないから、困っているだよ」
という、声が聞こえてきそうです(笑)

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私の答えは、
『ラポール』を作ることです。
 
『ラポール』とは、

「信頼感や安心感」という意味です。

 
良い人間関係を作るには、
良いコミュニケーションが必要です。
 
そこで、
まず相手と『ラポール』
作ることが大切なんです。
 
なぜなら、
 
相手が心を閉ざし、
聞く耳をふさいでいたら、
良いコミュニケーションは生まれません。
 
心を開き、
『話を聞いてもらえるような関係』を作ること、
 
 
つまり、
「信頼感や安心感」を作ること、
 
『ラポール』を作ることで、

良いコミュニケーションができます。

 
 
では、『ラポール』をどのように作れば良いのでしょうか?
 
初対面の人と会うときの場面を
想像してみてください。
 
相手がどのような人か分からず、
緊張するかもしれません。 
 
しかし、会話の途中で、
 
相手と出身地が同じだったり、
共通の知人がいたり、
共通の趣味があると、
 
どう感じますか? 
 
ホッと安心しませんか?
そして、親近感を感じませんか? 
 
これが『ラポール』が生まれた感覚です。
 
相手と共通点があると、

『ラポール』は生まれやすくなります。 

 
「でも、そんなに共通点なんてないよ!」
と、思うかもしれません。
 
たしかに、
いつも相手と共通点があるとは限りませんよね。
 
まして、
 
最初は緊張しているので、
相手に出身地や趣味など聞くことも、
難しく感じるかもしれません。 
 
『では、どうすれば良いのでしょうか?』 
 
 
答えは、
『共通点』を作ってしまえば良いのです! 
 
この共通点を作っていくことを

『マッチング』と言います。

 
今日はここまでにして、
次回から
『マッチング』の方法をお伝えしていきますね!
 
ぜひ、楽しみにしていてくださいね。


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